2017年07月08日
古きを訪ね新しきを知る
大正琴といえば!。

公民館でおばあちゃん達が集まって爪弾く昭和歌謡。
そんなイメージがあります。
たまに、アンサンブルの妙に引き込まれる演奏に出会う事も、これまでにはありました。
なにせ、ソプラノ、アルト、テナー、バスという風に4種類の音域の楽器で合奏する流派もあるようです。
さて、私事ではありますが通常はピックで爪弾かれる所を、なんと弓を使い!。
さらには演奏用のバチを開発してアルバムまで作ったのはもう5年も前の事。
お聴きいただきましょう!コウサカワタル作曲『ライジング』
*ちょっとお役立ち情報。
演奏用のバチというのは実はお箸を逆さまに持って叩いております。
あなたも押入れに眠っている大正琴で、日々の食卓に音の彩りを添えてみては(いかがなものでしょうか?)。
コウサカワタルの↓
公式サイト
http://quantum-field-music.com/kousakawataru/j/
三線とガムランの『グンデルサンシントリオ』。
北海道、ヴェトナム、イタリア、東京。旅先のさまざまな楽器や共演者とともに『STRINGED UNCHAINED』。
ちゃんと着地させるヒーリング。シンギングリンとともに『RASHIN』。
その『瞬間』が詰まってるアルバムはこちらで!。
アルバムダウンロード販売
https://amane.base.shop/

公民館でおばあちゃん達が集まって爪弾く昭和歌謡。
そんなイメージがあります。
たまに、アンサンブルの妙に引き込まれる演奏に出会う事も、これまでにはありました。
なにせ、ソプラノ、アルト、テナー、バスという風に4種類の音域の楽器で合奏する流派もあるようです。
さて、私事ではありますが通常はピックで爪弾かれる所を、なんと弓を使い!。
さらには演奏用のバチを開発してアルバムまで作ったのはもう5年も前の事。
お聴きいただきましょう!コウサカワタル作曲『ライジング』
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演奏用のバチというのは実はお箸を逆さまに持って叩いております。
あなたも押入れに眠っている大正琴で、日々の食卓に音の彩りを添えてみては(いかがなものでしょうか?)。
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Posted by コウサカワタル at 12:41│Comments(0)
│大正琴
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